この度は、インフォビークルの合同会社に興味を持ってをいただきまして
ありがとうございます。
この合同会社スキームの素晴らしいところは、
通常では得ることのできない類の情報を入手できるところにあります。
金融商品は、金商法(金融商品取引法)という法律によって、がんじがらめにされております。
特に、金融商品の「勧誘」にいたってはとても規制が厳しいのです。
(参加者の上限が49人だったり、モノによっては、49人に告知をしたら終わりもあります。
そのような情報が一般に出回るはずがないですよね。だから、普通の人は、その情報があることすら
知らないのです。)
そこで、でてくるのが、合同会社スキームです。
合同会社の社員(=合同会社の仕組み上、社員は出資者であり、経営に関わる人の扱いです)。
もし、会社がファンドをつくることがあり、その内容は通常社外へは、49人までしか伝えられないとします。
でも、そのファンドの内容を会社として取り組むかどうかを経営に携わる方へ確認したいこともあります。
重要なのはココなのです。
つまり、合同会社に社員として参加いただければ、
社内回覧として、情報を伝達することができます。
決して、「勧誘」をしているわけではございません。
意見をきいているのです。社員へ。
そして、社外へ告知をする前に、社内だけで埋まってしまったらそれはそれで仕方ないですよね。
これが、合同会社を使ったスキームのすごいところです。
そして、この仕組みづくりには、金融のプロがついております。
どこでも、合同会社をつくれば、同じことができるのではありません。
そして、この合同会社で作る投資情報は、すでに個人投資家の方が実践をして結果がでているものです。
(これは、実績であり、今後を保証するものではございません。)
これが合同会社スキームです。
だから、社員権を購入頂き、社員になっていただかないと情報そのものをお伝えできません。
合同会社で、投資商品を売っているのではありません。
「合同会社」という箱の中で、一緒に我々で作り上げていこう!というわけです。
いわば、一緒の船にのったクルーです。
これが、インフォビークルと呼ばれる所以ですね。
ぜひ、合同会社アイディアンにご参加いただき、一緒に大航海を致しましょう!
<合同会社運営ポリシー>
その1:他では出回らない案件しか取り扱いません。
世界レベルで活動し、実績を出している個人投資家達が既に目利きをした案件であり、
彼らの手でアレンジされ、更に洗練された手法を取り扱っていますので、
インターネット上など、まず表には出てこない情報です。
通常、世界各国の要人(大統領、政府幹部、大手企業幹部)の間で取り交わされている、
トップレベルの投資案件を、一般の方でも参加可能な形に再構築しています。
その2:実績のある案件しか取り扱いません。
彼らが既に実践して結果が出ているもの、
しかもリアルタイムに実践し続けているものしか取り扱いません。
その3:『数の力』を最大限に活用します。
なぜ合同会社という形態を取っているのか、それは、『数の力』です。
個人投資家が1人レベルで実践できる投資と、そのリターンには限界があります。
一方、複数名が集まることにより、より有利な投資条件を引き出すことに成功しています。
その4:徹底的にサポートします。
投資活動を行い、利益が出た場合、必ず発生するのが『納税』です。
これをきちんとした理解をもって行わないと、必ず『落とし穴』があります。
合同会社では、専門の税理士による税務アドバイスを行っています。
我々が、取り組むべきは、先を見据えた「投資」かと思います。
一攫千金、短期間で●●とはまったく別の話かと思います。
よくお金のことを理解して、付き合っていきましょう。
これから、よろしくお願いいたします。
お待ち致しております。
※不明点があれば、なんでもご質問下さい。
内容によっては、入社前の方へは回答できないこともございます。
ご了承くださいませ。

(リスクと募集条件)


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